アンケート&訪問ヒアリングの両輪で、
声にならない声までも「発掘」する。
入居後一年を経過したお客さまに、ご検討時にモデルルームなどで感じたことと、
実際に住まれて感じたこととの違いをアンケートを用いてお伺いし、お客さまの声を定量的に調査しています。
一方、訪問ヒアリングは、暮らし心地の機微をお伺いする場です。
「どう使われているか」は、家具や家電のレイアウトなども含め、お客さまの暮らしを見てこそ分かるもの。
商品企画スタッフ自らが訪問し、生の声はもちろん、お客さまの表情から伝わってくるニュアンスまでを肌で感じ取り、
お客さま自身も気づいていなかった生活提案・改善点を発見し共有できるのです。
こうして広く深くこれまで見えてこなかったニーズを「発掘」しています。








